村主第一論文『拡張虚数理論』が遂に公開されました!
『拡張虚数理論』という村主の第一論文が遂にヨーロッパの重要論文サイトに掲載されました。
今まで戯言のように村主が日々連呼し続けてきた虚次元という概念が正式に論文として定義され、公開されたことになります。
論文としての内容に耐えられる構造になっているかのチェックにホント時間をかけて、多くの方に査読して頂き、やっと公開に至りました。
虚数という数学の基礎をベースにして、人間の存在論に展開し、最終的に哲学領域の話になるので、見て頂く先生方にとっても専門性が分かれるので、なかなか判断がしにくいという問題がありました。
大枠の論理は昔から完成していたんですが、論文という正式なものに落とすためには、細かい表現の違いによって大きな違いが出てしまうので、しかも今回はそれを英語にもしたので、そこだけで最終的にかなりの時間を持っていかれた感じでした。
普通に読むにはかなりの難易度になってしまっているので、AIとかに人間語に訳してもらったらなんとなくは理解してもらえると思うので、是非皆さん一度目を通して頂けたら嬉しいです。
ちなみに第二論文と第三論文も既に佳境に差し掛かっていて、第五論文までは基本は終わってるので、そちらの公開もお楽しみに!
↓『拡張虚数理論 ~存在の二重構造としての Z = D + iD ~』はこちらをチェック↓

↓PR TIMES記事はこちら↓
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000181139.html
↓最新記事はこちら↓
-
人を作り上げてるものは「過去」という幻想── 守っている限り、次は来ない
人は人生を賭けて積み上げたもので構成されている。大切に守り抜き、失敗から立ち上がり、後悔と期待の狭間で揺れ続け…
-
自分の器以上のものは、来ない── 人も情報もお金も、すべて許容量で決まる
いい話が来ない。チャンスに恵まれない。そう感じることがある。 だが、来ていないのではなく、ただ受け取れていない…
-
遊び心とは何か──ふざけることではなく「決まったものをずらす」力
「遊び心=ふざけること」に騙されるな まず大前提として、遊び心とは、ただふざけて、だらだらしていることではない…


