起点にして変点
虚に起きた歪みを
実次元に具現化する
ï⁻¹(ïx) ≠ x ──
虚を通過した者は、元には戻れない
What is Jitsuten

実点とは何か

実点は、虚点で発動した虚の揺らぎを実次元に投射する場である。

虚点で起きた歪みは、そのままでは虚次元に留まり続ける。
実点は、その歪みを声にし、行動にし、実次元の座標に刻むための装置。

Shielding Period
遮蔽期間
虚点と実点のあいだの空白
虚点
1 〜 2 weeks
実点

虚点の直後に実点を置かない。
あえて空白を挟む。

虚で受けた初動の歪みが、日常のノイズに晒されて減衰するか、増幅するか。
この空白期間が自動的に選別装置になる。

感動で終わらず、
変容が始まった人だけの場。

Process
起点にして変点
虚に起きた歪みを実次元に具現化する
自我と過去に未来が消される前に
未来の微細振動を察知し、
初速の静止摩擦力に向き合う
具体的な意識変容、行動変容を宣言する
声に出すこと自体が虚が実に射影されることに繋がる
その変化を積み上げ、
虚次元螺旋圧に突入する
次の虚点に向けて照準を定める
そして次回の虚点に向かう
Schedule
実点開催SCHEDULE
各虚点の後にセットで開催

No schedules available currently.

※ 実点は虚点参加者限定です。
各虚点の1〜2週間後にセットで開催されます。
最新スケジュールは公式LINEでお知らせしています。
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Spiral Structure
虚実螺旋構造
回すほど深くなる。
終わりのない深化のサイクル。
1
震える
初めての虚次元接触
2
共振する
遮蔽を超えた者同士の共鳴
3
震わせる
参加者として虚点の質を変える側へ
虚点
実点
虚点
実点
虚点
実点
DEEPER
ï
孤独に耐えるのがベスト
その仲間を作るのはベター

実点は、次の虚点を変質させる装置である。
実点を経た人間は、次の虚点にただの参加者ではなく共振者として存在する。
彼らの存在が虚次元の密度を上げ、
虚点そのものが進化する。

実点は仲間を作る場ではなく、
孤独の周波数を揃える場。
その周波数の孤独が虚点で再会する時、
共振が起きる。

KYOTEN × JITSUTEN