「見えないものに座標を与える」をコンセプトに、5つのプロジェクトで構成されるグローバル平和アーキテクチャ。 maaaru(教育)、FinLi(救出)、NØDiE(居場所)、DROP PEACE(象徴)、AQUiA(命の源泉)がそれぞれ独立して機能しながら相互に連携し、支援の循環を生み出す。 「i」は虚数(見えないが確実に存在するもの)・自己(一人ひとりの意志から始まる平和)など、複合的な意味を持つ。 そしてMETA PEACEへの道となる。