ë.Capital Program— Season 01 —

『具現化せよ』
~虚次元を実次元に~

ë.Capital Program Main Visual

あなたの中に、まだ誰にも見えていないものがある。言葉にならない。形にならない。だが、確かに在る。それを実次元に射影する ── ë.Capital Program、始動。

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ë Operator

ï Theory(拡張虚数理論)において、ë は「虚次元に存在するものを実次元に射影する」演算子である。

ï が「実次元 → 虚次元」への拡張演算子であるのに対し、ë は「虚次元 → 実次元」への射影演算子である。

ë = embodiment + trema

e は embodiment(具現化)を意味し、トレマ( ¨ )は ï 体系との演算子的対称性を示す。ï が虚の世界への窓であるなら、ë は虚の世界から現実を創る手である。

Program Structure

3

ヶ月間

3

ステージ制

Online

完結型

STAGE 1

講義 ① → 講義 ②

4月後半 〜 5月初週

STAGE 2

プレプレゼン → 本プレゼン

5月三週目 〜 6月一週目

選考

最終ステージ進出者発表

6月二週目

FINAL

最終プレゼン → 発表会

6月中旬 〜 7月

Stage 01

認識・確認・鮮明度・拡張

¥50,000

ビジネス講座(全2回・オンライン)。虚次元理論と投資・ビジネスの融合理論を共有。村主からの投資前提で、協働を見据えた共通言語を構築する。

ë — 虚次元の座標を認識

Stage 02

設計・精度・研磨

¥50,000

プレゼンテーション+村主からの個別フィードバック。ビジョンの射影経路を設計する── 何を、どの順序で、どう実次元に落とすか。

ë — 射影経路を設計

Final Stage

具現化・物質化・理念化

選抜制(参加費なし)

最終プレゼン。投資判断を行い、出資条件を交渉。村主のエコシステム全体が具現化装置として起動する。

ë — 発動

After the Program

ネットワーク接続

公開プレゼンにて、投資家・起業家・活動家など多様な人々との繋がりを獲得する。

メディア露出

ï.Mediaへのニュース記事掲載。ï.inc エコシステム全体を通じた発信。

第一期の実績

ë.Capital Program 第一期ファイナリストとしての肩書きと実績を得る。

Yuma Muranushi

村主悠真

社会起業家・思想家・平和活動家

ï Theory(拡張虚数理論)の創始者。思想・事業・非営利を横断するエコシステム全体が独自の動きで機能する。

ë.Capital は、ï.Capital(虚次元ファンド)・Δ.Capital(思想ファンド)と並ぶ、ï.inc 投資プロジェクトの三本の柱のうちの一つ。虚次元の具現化を担う資本装置。

maaaru(途上国教育支援) / FinLi(性奴隷解放機構) / NØDiE(孤児院ネットワーク) / AQUiA(水アクセス) / DROP PEACE PROJECT(平和モニュメント)

Entry

STAGE 1

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STAGE 1 & 2

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